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中学生の性の性のモラルや価値観を低下させる「赤い糸」フジテレビで放映中、松竹映画上映中、子供を守れ保護者1

 投稿者:評価 大志尊徳  投稿日:2009年 1月26日(月)10時42分12秒
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  「赤い糸」は時系列が不明、魔が義務教育中の中学生の出来事に設定というところに、すべてが唐突過ぎます女の子も学芸会レベル、監督もいちから出直してください。とにかく暗くて10代の学校生活の楽しさが全くありません。何故ここまで執拗に暗いものにしたのか。明と暗があってこそ感情移入できると思うのですが。始めから終わりまで、とにかく暗い欝なエピソードの連続です。画面も薄暗くてまるでホラー映画のような雰囲気だし。
出演者もずっと暗い顔の演技ばかりで、気の毒になりました。テレビドラマと連動して公開されたこの作品。映画ではメイの目線で。そして、ドラマではあっくんの目線で。両方を見ることで相乗効果を得られるというキャッチフレーズは全くなく変態の見るわった作品でした。事実映画館には中年のロリコンのおじさんが多くいました。携帯小説で人気だったこの物語。ケータイ小説は過激で売れてテレビ化は今後は非常に危険である。中にはこれは実話ですと書かれて、何と幼稚園児のセックスや妊娠、出産まで書かれていてこれは大ウソだとばればれのケータイ小説もあふれている。まだ子供の中学生の恋愛模様を描くラブストーリーは描くのは無理である、彼らの関係を中心に色々なことが巻き起こるが現実の世界の当てはめるとひとつでも起きるとマスコミが騒ぎだしとんでもない事件に発展する事件ばかりである。青春を謳歌し、毎日が笑顔で満ち溢れる!そんなハッピーな等身大な出来事が多く一番多くの夢ができるのは中学生時代である。友だちとの関係や家族とのことをはじめ、様々な要素が含まれて居るがどれも非常に暗いのだ。映画単体でもまとまっていると思えない映画はドラマのダイジェストのようなものだ。ドラマを観ることで、その始まりと終わりをしっかり見届けることが出来る要にしかけたのはいかにも腐った民放フジテレビらしい気がする。テレビドラマはまだ放映中だが放映の旅に中学生の多量に有害情報が注ぎ込まれて多くの日本政府機関に影響を与えている。偶然にも2月29日という、特別な日が誕生日だったメイと敦史。これは別に珍しいケースではない。端末みなし誕生日は2月28日生まれと法律上でなっていて一生で1日しかずれない。他の誕生日の人も全員閏年巳も普通の年も経験する閏年の年はだれでもすぐにわかる方法はオリンピックが開かれる年が閏年なのだ。アメリカ大統領選挙もこの時に行われる。その特別な出来事を、運命と感じ、惹かれあうふたりとは、ドラマの無理やりのくっつけもいいところだ。原作小説ではみなし誕生日は出てこない。そんなふたりの関係にも、いくつかの運命の糸が絡みつき、様々な方向へ動いていくことは原作「赤い糸」は年齢が社会人になるまで描いているが中学生編「赤い糸」だけでなく高校生編「赤い糸destiny」や社会人編「赤い糸precious」まで中学生に詰め込むからドラマに無理が大きく出て中学生では考えられない出来事まで描かれることになってしまった。中学生ドラマとしてはこんなドラマはもう2度と制作してほしくない。携帯小説というだけあって、色々な展開がたくさん詰め込まれているが。高校生編「赤い糸destiny」や社会人編「赤い糸precious」まで中学生に詰め込むからドラマがおかしくなる。ベタ、欲張りすぎな感じなんかとはかけ離れている。都合のよい少女マンガのような展開がつづく。彼らにまつわる人々にはたくさんの衝撃的な出来事が起こり、ふたりは心を痛める内容自体も無理がある。なぜに、ココまでこの子達にそんな過酷な出来事ばかりが起こるのか?今の世の中に蔓延る、様々な問題すべてを集約したようなことを設定を中学生にした制作者の手加減知らず。ラスト、つづく…な感じで終了なので、これは、ドラマも観せようとするフジテレビの制作、視聴率稼ぎの意図の丸出し、毎週多くの苦情が多くの保護者から相次いで起きている。

警戒緩めるな、まだ9館が上映中、純真な小学生の青い性を破壊する悪魔の映画気をつけよ保護者達「コドモのコドモ」上映中1

この映画を制作した人たちは、いったい何を考えてこの映画を製作したのだろう。女子高校生が主人公の「恋空」でさえあれほど批判を受けているにもかかわらず、今度は小学5年生の少女の妊娠ですか?最近、週刊誌の記事を読んでショックを受けたことがあります。アジアのある貧しい国で幼い少女達が売春をして妊娠・・ まだ幼いのに子育てを強いられ、そしてその子供を養うためにまた売春をしなくてはならない・・しかも少女を買う客の多くが日本人だとか・・(日本人としてホント恥ずかしい・・)妊娠してしまった少女達の多くは、難産のため死んでしまうのですよ。体が成熟していないのに妊娠なんてもってのほかですし、奇跡的に無事に産まれたとしても、いったい誰が責任をもって子供を育てるのか?しかもこの映画について監督は「ファンタジー」と言ってるんだとか・・この映画を観て小学生の女の子達が真に受けたらどうするんですか?言いたいことはまだいっぱいある生理がはじまる小学生の高学年女子に性教育が必要なのは当然ですが男子には性教育小学生では必要ではない。この映画の内容では性教育にもなっていません。この映画はぜったい小中学生の少女達に見せてはいけません。映画を見た私は強く強く抗議します!しかもジェンダーフリーの映画として作成されるのだ。ジェンダーフリー=悪である前提で、「コドモのコドモ」も悪であるという暗黙の指摘「くっつけっこ」を見た子供たちがどのような方向に流されるか? そういう簡単な洞察力も持ち合わせていない。「くっつけっこ」を見ることで、子供が悪い影響を受ける、という指摘。小学生どころか、18歳以下でも妊娠は危険です。こういった現状を見ても、子供が子供を産むことの素晴らしさなんて、言えるんでしょうか?制作に対する批判。11歳の少女に子を産ませなければ愛を語れないほど貧弱な人間観しか持っていないといえるのではないか?「くっつけっこ」を見た子供たちがどのような方向に流されるか? そういう簡単な洞察力も持ち合わせていない。正直、この制作グループに乗せられてこのような映画を嬉々として持ち上げ、賞賛、宣伝してきた人々の余りにも軽率で軽薄な単細胞ぶりに驚くばかりである。小学生の子供に、「くっつけっこ」と称する性交をさせ、妊娠、そして出産・・・。どう考えても、これって【児童への性的虐待】ではないですか。それを映画撮影という理由で、幼い子供に疑似体験させるなんて、大人のエゴとしか言いようがありません。この映画には、たくさんの子供たちがオーディションに参加し、その中から役が決められたそうですが、子役の親たちも、どういう映画なのか、その内容をちゃんと分かってたんでしょうか。分かって我が子を送り出したとしたら、子役の親達にも問題があるのではないか・・・と思います。ヒロユキのような小学生の父親は世界でも一人も確認されていない。10才の小学生同士の性交で妊娠という設定自体にも億な無理がある。しかも5年生になればみんな子供が作れる体になりうちの子も子供を作ってもおかしくないという性教育的にも大きな誤りのメッセージがある。コドモのコドモ」を見たは私は非常に悪質な作品だと思います!タイトルは『コドモのコドモ』だけど、大人向けの内容だと思いました。今の世の中をまったく表現できていません!!子供たちは優等生風であり現実の子供らしくなかった。ちょっと変なことを言ったら仲間はずれになっちゃうとか。弱いといじめられるとか。こーいうのは昔もそうだったと思うけど。子供の世界はまったく表現できていないと思う。それに、大人の世界も。情熱はあるんだけど、いまいちうまくいかない若手教師とか。モンスターピアレンツ的発言もありましたね。親側の。勝手なことばかり言って、人を助けたり、支えようって気持ちがまるでないのは、今の世の中にもあてはまりません思いました。昔も今も親が子を思う気持ちは変わりません。八木先生は現実にはいない教師で現実の世界なら即、首になります。親のモンスターピアレンツ的発言が本当は現実的です。さてさて。肝心のはるなちゃんはとても子供らしくてかわいかったですがかわいいぶんこの映画はマイナス要因に働いた。身長が132cmしかなかった5年生では出産は帝王切開手術でも命がけになり大変なのです。出産状況からは母子ともに即死状態になるはずですがこれが安産なのであきれてものが言えません。語尾に~だし ってつくのが今時ですかね。子供は子供だから、後先のことまで考えられないけど、でも、その時その時一生懸命になってみんなで協力していく姿はこれは思い返せばまねをすると大変な危険なゲームになる思いました。子供には見せられた映画ではありません。心の中に怒りが爆発する映画でした。お母さん役の宮崎美子ほど自分の娘の妊娠に全く気がつかない悪質な母さんです。デトロイトメタルシティの時もいいお母さんとは大違いです。笑顔がステキな、あんなお母さんとは裏腹に悪質なお母さんに腹が立ちます。日本では14才の出産は悪魔の教育となった性教育の影響で激増している。1970年は9件だったが2006年は42件、2007年は43件だが小学生の出産はここ十数年間も起きていない2007年の43件は中3の14歳と中2で41件、中1が2件あったが小学生の出産は0件だった。中3の14歳と中2は毎年40件前後、中1は毎年2~5件の少女の出産が起きているが、小学生の出産は0件である。起きていない問題にもならないことを映画化して申告に問いかける事態が「コドモのコドモ」は大きな問題があると思う。
 
 
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