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中学生の性が大荒れの恐れフジテレビ放送中、松竹映画上映中、保護者に警報「赤い糸」リポート20

 投稿者:評価 大志尊徳  投稿日:2009年 1月25日(日)11時20分50秒
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  今日の愛媛新聞の「ヤング落書き帳面」に高校生の危険だが、良く考えさせられる恋愛返信記事が掲載された。高校生の危険だが、良く考えさせられる恋愛返信記事そのまま掲載。

=好きな人を「奪う」表現がよくない えい(17)=

7日付「本当に好きなら彼に話しかけて」の千里さんへ。大好きな彼氏がいる立場なのかもしれませんが、あなたの投稿を拝見し、失礼ですが、不快な気分になりました。大体「奪う」などという言葉は、まるで「物」のようです。そこまでするのは、本当の愛ではないと思います。もちろん自己アピールしたり、積極的にアタックするのはステキなことで、私も経験しています。好きな人がいても、あきらめなくていいと思います。でも、「でも彼女がいないところで・・・」とか「奪う」という表現はいかがなものかな。歌に「君と好きな人が100年続きますように・・・」という歌詞がありますが、そんな思いはないのですか?好きな人の現在の幸せを壊したいとは願わないのでは・・・。ずいぶん失礼な言い方をしましたが何かを感じていただけたら幸いです。(松山市・女子)

えいさんという人のアドバイスはヤン落デスクのアドバイスよりも遥かに多くの説得力がある。言葉狩りをすればヤン落デスクは恋愛記事大好きで恋愛時期が出れば多くの顧問とは恋愛記事中心に書いていく。しかし失言が多い。恋愛記事や恋愛記事返信記事は内容は小学生でも大人でも文章表現は同じで小学生の場合は習っていない感じや文法の文章表現で書かれている怪しい面もある。恋愛記事中心のコーナーで送られてきた恋愛記事を手ない死して載せていることも考えられる。恋愛に「奪う」という言葉はえいさんの言う通りこれは恋愛を物扱いにしているこのような子供が結婚しても今は離婚が多く結婚制度まで反対者が増えているのは、今日のえいさんが鋭い指摘をしたような子供が増えているからなのだ。「奪う」という言葉は恋愛記事では失言である。しかしえいさんも危険な面がある。積極的な恋愛を推奨しているのは同じであること文章表現の間違いは指摘していても考えは全く同じであること。そしてなんといっても文末の「好きな人の現在の幸せを壊したいとは願わないのでは・・・」この意味不明な文章が非常に危険である。

NHK教育テレビ「ヒミツのちからんど」「シャボン玉ファンタジーショー」(後編)チャンネル :教育/デジタル教育1 放送日 :2009年 1月24日(土) 放送時間 :午後6:50~午後7:15(25分) ジャンル :趣味/教育>幼児・小学生 番組HP:- 埼玉県三芳小学校の6年生100人が「シャボン玉ファンタジーショー」に挑戦!後編では、細かな技を要する“テクニックシャボン玉”をマスターして幻想的なショーを披露。埼玉県三芳小学校から2週連続の公開収録で、6年生100人が紅白のチームに分かれ、「シャボン玉ファンタジーショー」に挑戦する。後編では、シャボン玉の中に小さな玉を入れるなど、細かな技を要する「テクニックシャボン玉」をマスター。体育館で下級生たちに披露する。前代未聞のショーに向け、日々の練習で試行錯誤する生徒たちの姿をドキュメント。子どもたちが自分で作る楽しさ、工夫することの楽しさを発見する姿を描く。小学生の教育番組までフェミニストやジェンダーフリーの猛威で小学生の性のモラルや性の価値観や性のハードルが大きく下がる。小学生や中学生向けテレビ番組の番組の質の低下とシャボン玉大会で優勝者に優勝したものには「キス」のプレゼントと有害不適切用語が出て小学生の性もモラル崩壊の基をNHK教育テレビが作っているのに驚きます。日本政府、文部科学省や厚生労働省はいくら政治が乱れてるとは言えこんな不適切な放送放置はひどすぎます。NHK教育テレビにも抗議のメールを送りましたが日本政府にも今放送中の不適切な番組を確認してください。埼玉県三芳小学校はどういう教育をしているのかこの小学校はジェンダーフリーが通っている過激な性教育が行われている学校ではないかという悪魔でもこれは憶測ですが多くのとんでもない非難が出ています。こんなに有害なエロ放送で高額な受信料を取られる国民はたまりません。「ヒミツのチカランド」までR=15になっては困ります。

「赤い糸」第6話の感想について。沙良の自殺事件の騒動から始まりまったが、こんな騒動を中学校の先生達は何の指導もしていない放置状態である。芽衣の母は淳史と芽衣を芽衣の里子の話を切り出し別れさせようとしているが。これは大人の汚い世界の丸出しでまだ義務教育中の中学生に切り出して話すことは義務教育中の中学生に話すべきことではない。芽衣のケータイに多くの脅迫メールがきて女子の声で「死ね」と脅迫文もある。沙良の事件は完全に芽衣には罪はない沙良のほうが100%わかる。知り合いの弁護士似たづ寝たところこのようなケースは弾劾裁判で芽衣はあっさり勝つことがわかった。芽衣の保護者が黙っているのはおかしい。淳史の家では麻美がいてゴミ出しの仕事をしていた。中学生の女子同士の男子の取り合いの三角関係は危険で有害だ。時には暴行事件の発展する恐れもある。芽衣が学校に行くと芽衣の靴がいたずらされていた。修学旅行で自殺未遂をした沙良は記憶喪失になって転校して行くことになる。芽衣や美亜、優梨達はお見舞いに行ったが記憶喪失状態だ。沙良の母は「もう沙良を忘れてください」と言っているが沙良の保護者は現実ならモンスターペアレント状態になり、こんな生易しいことで芽衣を普通は許すわけはない。両家庭の大げんかに発展するだろう。沙良の事件の後、芽衣は陸と近づいていく。原作はここから陸は淳史に変わり高校受験が終わり「赤い糸上・下」が終わるまで陸は芽衣の初めての彼氏になってセックスもコンドームなしで行うほどの彼氏になって淳史から主役の座を奪っている。しかしキャラクターの設定変更が多すぎである。芽衣は沙良のことは自分が招いた災難のように思いこんでいますがこれは芽衣には現実なら何の罪もない。自殺未遂した羅沙良のほうが明らかに悪い。中学生では失恋から自殺というケースはない。淳史も原作と違い芽衣の問題で悩んでいますが中学生がこんなに受験シーズン前に悩むと受験勉強に響く。原作小説では社会人になって結婚してパぴーエンドだがテレビドラマは中学生時代にまとめてしまい高校進学と同時にドラマは終了してしまうようだ。芽衣は学校に登校したが、黒板には芽衣の嫌がらせの言葉が書かれておりケータイのメールと一致した。現実の教育現場は日直の先生が朝早く校内巡視を行い帰りも校内巡視を行うから、現実の教育現場では、巡視した状況は学担に知らされますから、こんなことは起こりません。陸は沙良の事件は「自分のせいで攻めるなら自分を責めろ」と言っ
ていますが。級友は何と沙良の事件は芽衣のせいにして芽衣に「死ね」と罵声を浴びせています。こんな学級崩壊を中3で起こせば現実では学担は変えられ学担は指導不足教員認定されます現実の教育現場は学園ドラマにはならないほど厳しいのである。芽衣の母は淳史に芽衣の生い立ちについて話し始めました。芽衣の本当の母、町子のことが出ました。芽衣は友人の町子の夫が大事件を起こして投獄されて町子はその間に死んでいます。芽衣は友人、町子の子で里子です。ここは原作と一致していますが原作は中3の時芽衣のことも原因の一つになり大げんかして離婚しています。しかしテレビドラマは離婚場面は飛んでいます。淳史は芽衣のことを幼い時の記憶を思い出していますが、保育園年長になるまで普通の子は記憶がないといっています。始めての記憶は5歳の中間が圧倒的に多いことが学校の先生のアンケートで分かっています。ドラマでは淳史は幼児の記憶も残っていて淳史は、やはり芽衣のことが好きで芽衣と別れる決心をしました。芽衣の里子は原作と一致していますが内容は原作と大幅変更です芽衣の両親は中3の修学旅行の前に両親は一度離婚して高校生の時に父の癌の手術がきっかけで復縁しています。芽衣は母親に付くが春菜は父親に付いていきます。この大事な部分が飛んでいます。淳史は転校することになり
ましたが原作では転校はありません。 学校に来ない淳史に心配したサッカーの彼氏、夏は淳史を励ましています。夏は優梨を原作では妊娠させていますが。今後妊娠はあるのかも注目ですがあれば内容はまた中学生の妊娠かと叩き台になります。芽衣は淳史に夜に愛に行きました。淳史は芽衣と無理やり別れようとしています。芽衣は意味がわかりません転校のことを聞き驚く芽衣、大人のドロドロしたいやらしい世界を義務教育中の中学生の子供に教えるのは残酷です。芽衣の話も芽衣の里子のことは最低でも高校卒業までは伏せるべきです。これは単に大人の事情の有害な部分を中学生に与えることになるだけです。夏は淳史は変だったと芽衣に伝えました。麻美とも淳史はお別れです。麻美は淳史と幼馴
染、麻美は淳史と接近しました。芽衣は淳史に会いに行き麻美との仲を見て芽衣は淳史と別れる決心をしました。ここもドラマと原作は180度変わっています。どうもまだ義務教育中の中学生のドロドロした恋愛や大人の世界の汚れた世界を見せる有害ドラマもいいところです。中学生対象に恋愛ドラマを描く事態が大きな無理があります「14才の母」以上に中学生ドラマとしては「赤い糸」のほうが遥かに危険です。また日本の子供たちは学校で行われる過激な性教育や「コドモのコドモ」「14才の母」「赤い糸」「恋空」といった有害不適切なテレビドラマや映画、さらに民放の「モクスペ伸介VS世界の子供たち」「鉄腕ダッシュ」「世界の果てまでイッテQ」「家族でない人クイズ」NHK教育テレビでも「ぜんまいざむらい」「味楽る!ミミカ」「おじゃる丸」R=15番組化したといわれる「天才てれびくんMAX」などその他でも小学生や中学生幼稚園児まで性を連想させることを言わせる不適切な番組が増えたので日本の子供たちの性のモラルや性の価値観はアメリカなど北欧諸国や欧米先進諸国やアジアでも中国や韓国の子供たちに比べて3分の1以下に低下してさらに6分の1まで低下していることがわかった。今でも日本の小学生、中学生、高校生の性のモラルはさらに下がり続けている。アメリカではオバマ大統領は去年の起きた17人高校生集団妊娠事件が「JUNO」の影響を受けたと妊娠した高校生の話を受けて「子供たちの有害な情報を与えるテレビ番組や映画は今後は許さない 性教育ではなく自己抑制プログラムを実行する」と教育にも力を入れることを表明した。「JUNO」はオバマ大統領により上映中止状態に追い込まれた。小花大統領の方針では15才以下の妊娠や出産はテレビドラマ化や映画化は「青いサンゴ礁」からは中止されたが高校生17人の集団妊娠事件が「JUNO」の影響がわかり「18歳以下の妊娠や出産のテレビドラマや映画は作ってはいけない」とスパッとオバマ大統領はラインを取るようである。日本も性教育はやめて自己ゆく聖プログラムに切り替えて行くべきだが日本には残念ながらオバマ大統領やフランスのサルコジ大統領のような強力な男性リーダーがいないためフェミニストやジェンダーフリーの左翼たちが猛威をふるいフリーセックスになるような世界にしてしまいなんでも恋や恋愛に結びつける恋愛お笑いバラエティー番組ばかりになり大変な時代になったのだ。奈央高校3年生の性経験はアメリカは2年続けて再び上昇に転じていたが2008年は再び減少高校3年生女子の性経験は36%である、日本は高校3年生女子の性経験は何と96%である高校3年生ではなんともう4%しか処女はいないのだしかし男子に異性に関する価値観は変わっておらず結婚は処女でないといやだと98%の高校3年生男子はアンケートで答えている結婚状況はこれからはますます深刻になってくるのは間違いない。

引き続き警戒、まだ11館が上映中、純真な小学生の青い性を破壊する悪魔の映画気をつけよ保護者達「コドモのコドモ」上映中20

この映画を制作した人たちは、いったい何を考えてこの映画を製作したのだろう。女子高校生が主人公の「恋空」でさえあれほど批判を受けているにもかかわらず、今度は小学5年生の少女の妊娠ですか?最近、週刊誌の記事を読んでショックを受けたことがあります。アジアのある貧しい国で幼い少女達が売春をして妊娠・・ まだ幼いのに子育てを強いられ、そしてその子供を養うためにまた売春をしなくてはならない・・しかも少女を買う客の多くが日本人だとか・・(日本人としてホント恥ずかしい・・)妊娠してしまった少女達の多くは、難産のため死んでしまうのですよ。体が成熟していないのに妊娠なんてもってのほかですし、奇跡的に無事に産まれたとしても、いったい誰が責任をもって子供を育てるのか?しかもこの映画について監督は「ファンタジー」と言ってるんだとか・・この映画を観て小学生の女の子達が真に受けたらどうするんですか?言いたいことはまだいっぱいある生理がはじまる小学生の高学年女子に性教育が必要なのは当然ですが男子には性教育小学生では必要ではない。この映画の内容では性教育にもなっていません。この映画はぜったい小中学生の少女達に見せてはいけません。映画を見た私は強く強く抗議します!しかもジェンダーフリーの映画として作成されるのだ。ジェンダーフリー=悪である前提で、「コドモのコドモ」も悪であるという暗黙の指摘「くっつけっこ」を見た子供たちがどのような方向に流されるか? そういう簡単な洞察力も持ち合わせていない。「くっつけっこ」を見ることで、子供が悪い影響を受ける、という指摘。小学生どころか、18歳以下でも妊娠は危険です。こういった現状を見ても、子供が子供を産むことの素晴らしさなんて、言えるんでしょうか?制作に対する批判。11歳の少女に子を産ませなければ愛を語れないほど貧弱な人間観しか持っていないといえるのではないか?「くっつけっこ」を見た子供たちがどのような方向に流されるか? そういう簡単な洞察力も持ち合わせていない。正直、この制作グループに乗せられてこのような映画を嬉々として持ち上げ、賞賛、宣伝してきた人々の余りにも軽率で軽薄な単細胞ぶりに驚くばかりである。小学生の子供に、「くっつけっこ」と称する性交をさせ、妊娠、そして出産・・・。どう考えても、これって【児童への性的虐待】ではないですか。それを映画撮影という理由で、幼い子供に疑似体験させるなんて、大人のエゴとしか言いようがありません。この映画には、たくさんの子供たちがオーディションに参加し、その中から役が決められたそうですが、子役の親たちも、どういう映画なのか、その内容をちゃんと分かってたんでしょうか。分かって我が子を送り出したとしたら、子役の親達にも問題があるのではないか・・・と思います。ヒロユキのような小学生の父親は世界でも一人も確認されていない。10才の小学生同士の性交で妊娠という設定自体にも億な無理がある。しかも5年生になればみんな子供が作れる体になりうちの子も子供を作ってもおかしくないという性教育的にも大きな誤りのメッセージがある。コドモのコドモ」を見たは私は非常に悪質な作品だと思います!タイトルは『コドモのコドモ』だけど、大人向けの内容だと思いました。今の世の中をまったく表現できていません!!子供たちは優等生風であり現実の子供らしくなかった。ちょっと変なことを言ったら仲間はずれになっちゃうとか。弱いといじめられるとか。こーいうのは昔もそうだったと思うけど。子供の世界はまったく表現できていないと思う。それに、大人の世界も。情熱はあるんだけど、いまいちうまくいかない若手教師とか。モンスターピアレンツ的発言もありましたね。親側の。勝手なことばかり言って、人を助けたり、支えようって気持ちがまるでないのは、今の世の中にもあてはまりません思いました。昔も今も親が子を思う気持ちは変わりません。八木先生は現実にはいない教師で現実の世界なら即、首になります。親のモンスターピアレンツ的発言が本当は現実的です。さてさて。肝心のはるなちゃんはとても子供らしくてかわいかったですがかわいいぶんこの映画はマイナス要因に働いた。身長が132cmしかなかった5年生では出産は帝王切開手術でも命がけになり大変なのです。出産状況からは母子ともに即死状態になるはずですがこれが安産なのであきれてものが言えません。語尾に~だし ってつくのが今時ですかね。子供は子供だから、後先のことまで考えられないけど、でも、その時その時一生懸命になってみんなで協力していく姿はこれは思い返せばまねをすると大変な危険なゲームになる思いました。子供には見せられた映画ではありません。心の中に怒りが爆発する映画でした。お母さん役の宮崎美子ほど自分の娘の妊娠に全く気がつかない悪質な母さんです。デトロイトメタルシティの時もいいお母さんとは大違いです。笑顔がステキな、あんなお母さんとは裏腹に悪質なお母さんに腹が立ちます。日本では14才の出産は悪魔の教育となった性教育の影響で激増している。1970年は9件だったが2006年は42件、2007年は43件だが小学生の出産はここ十数年間も起きていない2007年の43件は中3の14歳と中2で41件、中1が2件あったが小学生の出産は0件だった。中3の14歳と中2は毎年40件前後、中1は毎年2~5件の少女の出産が起きているが、小学生の出産は0件である。起きていない問題にもならないことを映画化して申告に問いかける事態が「コドモのコドモ」は大きな問題があると思う。
 
 
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