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中学生の性が大荒れの恐れフジテレビ放送中、松竹映画上映中、保護者に警報「赤い糸」リポート13

 投稿者:評価 大志尊徳  投稿日:2009年 1月18日(日)12時02分25秒
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  今日の愛媛新聞「ヤング落書き帳」にまた危険な恋愛記事が掲載された危険恋愛記事そのまま掲載。

=彼氏と出会って人生観変わった まりん(16)=

8日付「大好きな彼氏と過ごす幸せ」の深兎さん。私も今つきあっている彼氏がいます。彼はいけないことはいけない、頑張った時はほめてくれたり、いつも私を受け止めてくれます。そんな彼とはちょうど1年前に出会いました。友達からの紹介で軽い気持ちでメールをし始めたのが始まりでした。どうせたいしたことにはならないな、と考えて特に何も考えていませんでした。しかし最初はそういうふうに思っていた彼も今では大切な存在です。彼と出会ってから前向きになれたし、頑張ってさまざまなことに挑戦するようになりました。今までと人生観が変わりました。こんなふうに日常の出会いはたくさんあると思います。皆さんも出会いを大切にして毎日を過ごしてみてください。きっと何か変化が生まれると思いますよ。(松山市・女子)

この少女は付き合って1年にもなる彼氏がいることはもう性交渉まで行っている恐れは十分にある。「今までと人生観が変わりました」という言葉に危険性がある。恋愛記事投稿は異性の興味はあるかという返答に男子は女子の5倍も強いことがアンケート調査で分かった。先に異性に恋心を抱くのは男子のほうである。女子は最近はやりのお笑い芸人さえ幻滅している(特に女子のお笑い芸人)こともアンケートで分かった。愛媛新聞ヤング落書き帳」は少女コミックの恋愛コーナーのようなものであり、新聞で毎朝駅で新聞を買って目を通すのは多くの人は教員であり学校でも職員室にはいつも愛媛新聞は置かれているのである。このために学校の先生たちからは「ヤング落書き帳」には強い反発がある。松山市は人数が多く操作は困難だが松山市はアンケート調査は徹底している。女子ばかりの投稿記事、フェミニストやジェンダーフリーの塊のようなフェミニスト、こんな子供の恋愛記事を掲載されると今の愛媛の教育とは正反対であり子供にけじめがなくなりフリーセックス化して大きな少子化の超加速に結びつくと危惧している。

=ヤン落デスクから=

寒い季節も、彼氏がいるまりんさんは温かく過ごせているんでしょうね。彼との出会いは人生観まで変えたといいます。

記事の内容も奥深く考えないヤン落デスクのコメントもいい加減である。女子ばかりの恋愛記事を毎日のように掲載して子供の性の暴走に輪をかけている。

「赤い糸」は映画もテレビドラマも起こりうる出来事の全てが唐突過ぎて『何故そうなったのか?』と、いう部分で説得力に欠ける。現実にいる本当にいる中学生なら警察どころではなくマスコミにも取り上げられて大事件に発展する。中学生ではありえない出来事オンパレードで義務教育中の中学生には有害情報を与えるばかりで受験や少年式を迎える中学生には純愛自体も現実には無理なのだ。今の子は発達していて進んでいるというのはこれは性教育の関係者、性教協や日教組や野党など性教育推進派が騒いでいるから騒ぎ。終戦後昭和20年は日本人の平均身長は17歳で男子が157cm女子は146cmだったが1970年で男子は170,4cm、女子は157cmになった初経や精通もそれズレ1年早まり女子の初経は12,9歳、男子の精通は13,1歳となった。1985年に男子は172,5cmで1cmの伸びしかない。女子は158,5cmで1,6cmしか伸びがなくここが日本人の成長の限界となり現在では1985年から身長も体重も伸びていないのだ。初経は女子が12,6~7歳とわずかに一カ月早まったが1985年からは変わっていない。男子は精通年齢は何と1970年よりも遠慢化しているのである。今の子は発達が早いというのは性教育により作り出されたものなのである。性教育が始まり十四の性の価値観や性のモラルは1970年の女子高校生の100分の1以下になったといわれている。映画は何一つ共感できない。原作を読んでるか読んでないかで評価が分かれるだろう、原作知らないとドラマと映画やテレビの大きな変化はわからないのだ。原作ドラマは中学生編、高校生編、社会人編と別れている。社会人編「赤い糸precious」でやっと一般人の発達段階にドラマは追い付いている。高校生編「赤い糸destiny」では性描写は児童ポルノほうがやかましきなり嘘のようになくなっているがやはり発達段階は超えている。過激な性描写があるのは中学正編「赤い糸上・下」であり、ここでドラマは終わらせることはできるがテレビドラマや映画化はできなかったろう。「赤い糸」では檀氏の主役は淳史ではなく後半は陸なのだ。高校生編「赤い糸destiny」からははっきり主役は男子も淳史になってくる。物語の途中から始まって、途中で終わるみたいな感じだ。私はドラマも見てるし、原作も読んでたので楽しめるどころか批判論を書くために見ている。最後の淳史と芽衣がさよならを言って、別々の道に歩いていくのは、なんでなのだ?もう2人の恋はうまくいくことは分かっている。溝端くんや南沢さんは二人ともこのドラマには不向きであるファンの方は多くは分かっているがなんといっても中学生という義務教育年齢の設定に大きな無理がある。この物語は、すごい切ないというがどこがせつないのか全く分からない。しかも、芽衣役の南沢奈央は高校生も飛び越えて大学生約のほうが似合う役者である。淳史役の溝端淳平は大学生か社会人約のほうが似合う。私は、まったく感動できないし、「赤い糸」事態が駄作の映画である大きな無理を感じる。作品をこまめに見て非難論が十分に書けるように浸ってしまったのか、帰りながら振り返ってみるとストーリーに入っている要素は、従来の携帯小説とかなり改変されている点が多い。陸軟化の改編は悲惨である。悲恋とか死とか。決定的に違ったのは、露骨にお客様を泣かしにいくかいかないか。登場人物が死んだり、失恋したりするシーンばかりである。ダラダラドラマをひっぱりしすぎである。一瞬で、場面転換する方式もよくない。だから、どんな思いだったのだろうとか、ここから場面転換までの間に、なにがあったのだろうかとか、想像を膨らましても何せ設定が中学生、本当の義務教育中の中学校の出来事なら大事件である。つまり、空想世界が、無限に広がってしまって、結果として、お客様は勝手に、登場人物たちの感情を深く考えてしまい、感極まってしらけてしまい感涙する場面もない中年男性が多かったから仕方がないか。ただし製作側が、そこまで計算をしていたかというと、それは疑問です。テレビも同時進行しています。わたしは、まず原作小説5部作をこまめに読みテレビドラマや映画を見て感想を書いている。前日放送分含めテレビドラマも鑑賞して、公開前のテレビ分から、映画後のテレビ分につなげるために、映画の2時間の尺は短すぎる。だから、総集編のようにダイジェストっぽくなっている。となると、テレビでは深く掘り下げ、見ている側が「しつこいよ」と思うようなシーンであっても、映画ではサラッとしている。「恋空」に比べるとドラマも味気ないという人が多く中学生という設定に大きな無理があるという人が圧倒的に多かった。映像で描かれない見えない部分は、お客様に想像してもらうしかなくなり、それが膨らみ変な方向に行ってしまう。苦肉の策が、まったく裏目に出た感じである。フレッシュな役者も中学生という無理な設定でぶち壊れてしまった。南沢奈央さん。『山桜』『シャカリキ!』映画2作連続でパッとせず、「赤い糸」でもぱっとしない、テレビのスケールがフィットするんでしょうね。悲鳴の声質など、細部で気になる点はありましたが、すんごくなっとくできなかったです。役柄の行動には、男性として、理解できない部分もありました。岡本玲さん。実は同作、若いお客様を動員する上で、キーになるのは彼女だと睨んでました。ずばり、それは『恋空』主役、新垣結衣さんと同じニコラモデル出身者で、ガッキーの記録を塗り替えるほどの、人気を獲得していたから。『憐』『仮面ライダー キバ』と真面目で、どちらかと言えば暗い役ばかり。今作、髪の毛の色も変え、みんなのムードメーカーで、明るい甘えん坊役。はあっていません。笑顔は作られた笑顔です。悲しい表情の上手さはこれまでの作品の中でも最低です。何のために出演したのかわかりません。石橋杏奈は完全に期待外れ。『きみの友だち』主役で、かなり期待してたんですが、セリフ・カメラ映りともに、パッとしませんでした。自分と同年代の、いい子ちゃん役。普通すぎてやりにくかったのかもしれません。涙を拭き、鼻を啜りながら、上映終了。となる映画が全く逆で映画が終わると中年おじさんたちが多くすぐに席を立たってしまった。10分足らずで映画館は空っぽになった。あれこれと、映画の感想を話してるんです。いやぁ、こん菜くだらない映画の感想は初ですよ。作品にもがっかりしましたけど、この光景にもがっかりしました。中学生という無理な設定で中年のロリコンおじさんを狙った映画は良くないですね。「これ、テレビ見てないと、わかんないよね」映画観る人もなにがなんだかわかりませんよね?批判を大前提に、作品はフルスロットルで進み、登場人物のつながりや、描写はほぼカットされています。が中学生に喫煙や飲酒、ドラッグと有害情報を注ぎ込みすげです。予告編を何回も観ているか、テレビを見ていないと、さっぱりわかんない。定期購読している愛読雑誌では、評者全員が★で大酷評でした。いやぁ、これも初めてです。映画の続きは、引き続き、テレビドラマで観手も仕方がないですみんなネタばれです。ラストは社会人の成長した芽衣と淳史は結婚して妊娠して子供も授かり最高のプレゼントとなり完全なハッピーエンドなのです。「赤い糸」は「恋空」も駄作でしたが。「赤い糸」はその何倍も駄作です。

引き続き警戒、まだ11館が上映中、純真な小学生の青い性を破壊する悪魔の映画気をつけよ保護者達「コドモのコドモ」上映中13

この映画を制作した人たちは、いったい何を考えてこの映画を製作したのだろう。女子高校生が主人公の「恋空」でさえあれほど批判を受けているにもかかわらず、今度は小学5年生の少女の妊娠ですか?最近、週刊誌の記事を読んでショックを受けたことがあります。アジアのある貧しい国で幼い少女達が売春をして妊娠・・ まだ幼いのに子育てを強いられ、そしてその子供を養うためにまた売春をしなくてはならない・・しかも少女を買う客の多くが日本人だとか・・(日本人としてホント恥ずかしい・・)妊娠してしまった少女達の多くは、難産のため死んでしまうのですよ。体が成熟していないのに妊娠なんてもってのほかですし、奇跡的に無事に産まれたとしても、いったい誰が責任をもって子供を育てるのか?しかもこの映画について監督は「ファンタジー」と言ってるんだとか・・この映画を観て小学生の女の子達が真に受けたらどうするんですか?言いたいことはまだいっぱいある生理がはじまる小学生の高学年女子に性教育が必要なのは当然ですが男子には性教育小学生では必要ではない。この映画の内容では性教育にもなっていません。この映画はぜったい小中学生の少女達に見せてはいけません。映画を見た私は強く強く抗議します!しかもジェンダーフリーの映画として作成されるのだ。ジェンダーフリー=悪である前提で、「コドモのコドモ」も悪であるという暗黙の指摘「くっつけっこ」を見た子供たちがどのような方向に流されるか? そういう簡単な洞察力も持ち合わせていない。「くっつけっこ」を見ることで、子供が悪い影響を受ける、という指摘。小学生どころか、18歳以下でも妊娠は危険です。こういった現状を見ても、子供が子供を産むことの素晴らしさなんて、言えるんでしょうか?制作に対する批判。11歳の少女に子を産ませなければ愛を語れないほど貧弱な人間観しか持っていないといえるのではないか?「くっつけっこ」を見た子供たちがどのような方向に流されるか? そういう簡単な洞察力も持ち合わせていない。正直、この制作グループに乗せられてこのような映画を嬉々として持ち上げ、賞賛、宣伝してきた人々の余りにも軽率で軽薄な単細胞ぶりに驚くばかりである。小学生の子供に、「くっつけっこ」と称する性交をさせ、妊娠、そして出産・・・。どう考えても、これって【児童への性的虐待】ではないですか。それを映画撮影という理由で、幼い子供に疑似体験させるなんて、大人のエゴとしか言いようがありません。この映画には、たくさんの子供たちがオーディションに参加し、その中から役が決められたそうですが、子役の親たちも、どういう映画なのか、その内容をちゃんと分かってたんでしょうか。分かって我が子を送り出したとしたら、子役の親達にも問題があるのではないか・・・と思います。ヒロユキのような小学生の父親は世界でも一人も確認されていない。10才の小学生同士の性交で妊娠という設定自体にも億な無理がある。しかも5年生になればみんな子供が作れる体になりうちの子も子供を作ってもおかしくないという性教育的にも大きな誤りのメッセージがある。コドモのコドモ」を見たは私は非常に悪質な作品だと思います!タイトルは『コドモのコドモ』だけど、大人向けの内容だと思いました。今の世の中をまったく表現できていません!!子供たちは優等生風であり現実の子供らしくなかった。ちょっと変なことを言ったら仲間はずれになっちゃうとか。弱いといじめられるとか。こーいうのは昔もそうだったと思うけど。子供の世界はまったく表現できていないと思う。それに、大人の世界も。情熱はあるんだけど、いまいちうまくいかない若手教師とか。モンスターピアレンツ的発言もありましたね。親側の。勝手なことばかり言って、人を助けたり、支えようって気持ちがまるでないのは、今の世の中にもあてはまりません思いました。昔も今も親が子を思う気持ちは変わりません。八木先生は現実にはいない教師で現実の世界なら即、首になります。親のモンスターピアレンツ的発言が本当は現実的です。さてさて。肝心のはるなちゃんはとても子供らしくてかわいかったですがかわいいぶんこの映画はマイナス要因に働いた。身長が132cmしかなかった5年生では出産は帝王切開手術でも命がけになり大変なのです。出産状況からは母子ともに即死状態になるはずですがこれが安産なのであきれてものが言えません。語尾に~だし ってつくのが今時ですかね。子供は子供だから、後先のことまで考えられないけど、でも、その時その時一生懸命になってみんなで協力していく姿はこれは思い返せばまねをすると大変な危険なゲームになる思いました。子供には見せられた映画ではありません。心の中に怒りが爆発する映画でした。お母さん役の宮崎美子ほど自分の娘の妊娠に全く気がつかない悪質な母さんです。デトロイトメタルシティの時もいいお母さんとは大違いです。笑顔がステキな、あんなお母さんとは裏腹に悪質なお母さんに腹が立ちます。日本では14才の出産は悪魔の教育となった性教育の影響で激増している。1970年は9件だったが2006年は42件、2007年は43件だが小学生の出産はここ十数年間も起きていない2007年の43件は中3の14歳と中2で41件、中1が2件あったが小学生の出産は0件だった。中3の14歳と中2は毎年40件前後、中1は毎年2~5件の少女の出産が起きているが、小学生の出産は0件である。起きていない問題にもならないことを映画化して申告に問いかける事態が「コドモのコドモ」は大きな問題があると思う。
 
 
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