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遅くなりましたが、あけましておめでとうございます

 投稿者:管理人 ぶんやあき  投稿日:2013年 1月17日(木)16時56分55秒
  歌壇賞発表になりましたね。
大学短歌会で鍛えた少し下の世代の方たちの活躍が目立ちます。
学生短歌会の歌誌で注目していた方が何人か候補に入っていたようです。
といっても、まだ歌壇を買えていないのですが。

さて、私の方ですが、そろそろ発行される玲瓏83号に、30首送っています。
東京の方でしたら、書店で買えるところもあるようです。
興味を持たれた方がございましたら、ご一報ください。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

 
 

短歌甲子園

 投稿者:管理人 ぶんやあきメール  投稿日:2010年 8月20日(金)22時26分34秒
  今日から盛岡市で短歌甲子園が開かれます。
初日は開会式と題詠ツアー。
二日目三日目に本戦。
私は審査員の一人として参加しております。
他の審査員の皆さんが実績ある方ばかりなので、ちょっと気後れしていますが、
高校生の新しい感性から、逆に学ぶことも多いこの大会、楽しみでもあります。
 

掲載情報

 投稿者:管理人 ぶんやあきメール  投稿日:2010年 6月27日(日)17時02分9秒
  NHK短歌7月号 天野慶さん編集の「ジセダイタンカ」のページに5首掲載されています。
新作で、タイトルは「七月の物語」。
物語に題材をとった歌、物語風の歌、とテイストをあわせてみました。
今発売中です。
みなさま、どうぞお手に取ってご覧ください。
NHK短歌は中規模以上の、たいていの本屋さんにあるとおもいます。
よろしくお願いします。

それから、過去のものになってしまいましたが、本阿弥書店の「歌壇」6月号に雨に関するエッセイと一首を寄せていました。
タイトルは「雨音と香炉」祖母との思い出などを書いています。
 

あんまり放置しているので

 投稿者:管理人 ぶんやあきメール  投稿日:2009年 6月20日(土)11時45分44秒
  宣伝がうるさいですね。
本サイトのほうは更新が滞っておりますが、ここは時々目を通しております。
ネットを始めた当初からのアドレスも変わっていないので、ときどき連絡を下さる方もいて
嬉しい限りです。
最近は別ブログなどで書いていることが多いですね。
こちらも手入れして、掲載情報ぐらいは載せていかねばと思っています。

それでは皆様、お変わりなく…。
 

Wingさま

 投稿者:管理人 ぶんやあき  投稿日:2008年 5月30日(金)11時39分51秒
編集済
  HP上のアドレスは機能しております。
よろしければ、もう一度お試しになってください。
お使いのメーラーにコピー→ペーストで貼り付けてみたら
うまくいくかもしれません。

個人的なことですが、これとは別のアドレスが、メールの設定の不備で使えなかったことがありました。設定しなおしたらうまくいきました。そういうこともあるので。

またフリーのメールですと撥ねられてしまうこともあるかもしれません。
別なアドレスでもお試しください。
ここに貼り付けるのはちょっと怖いので、なにとぞご理解いただきたく。
 

メ-ルアドレス

 投稿者:Wing  投稿日:2008年 5月13日(火)10時14分37秒
  はじめまして、
個人的にメ-ルを出したいのですが、HP上のアドレスに送っても、エラ-で
返ってきてしまいます。
新しいアドレスを載せていただけませんでしょうか?
 

明けましておめでとうございます

 投稿者:管理人 ぶんやあき  投稿日:2008年 1月 3日(木)16時20分7秒
  実家に帰って、塩釜神社でおみくじを引いたら、吉でした。
欲張らずに、人に親切に、おおらかな気持ちでいれば
今の充実した幸せが続くでしょうって。
短歌的にはどうなんでしょうねえ。
今年は多作を目指します。おみくじの内容は、ああでしたが、
私自身としては攻めの姿勢で行きたいのであります。

こちらを訪れてくださる、希少な皆様にも、幸の多からんことを。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
 

CMがうるさいですね

 投稿者:管理人 ぶんやあき  投稿日:2007年12月 7日(金)11時30分28秒
  一定期間投稿がないと、CMを入れられちゃうんですね。やれやれ。

最近は他の場所で書くことが多く、こっちはどうもホッタラカシで。
訪問してくださっている、貴重な皆様、どうもすみません。

今年は私にとって、短歌的にはあまり目立ったことがなかった年で、
来年はもっと、がんばらなければなりません。

おっと、題詠の続きもまだ終わってなかったなあ。
(「からだから短歌」という島なおみさんの面白い企画に参加してます)

年末までやるべきことはそこそこありますが、
掲示板は見に来ますので、お声かけていただけるとうれしいです。
 

はい、飴の名前です♪

 投稿者:ずいきち  投稿日:2007年 2月12日(月)14時48分30秒
  文屋さま、お気づき頂いて有難うございます~(^^;)

ところで、わたくし、ものすごい不勉強でして、作品集もほとんどもっておらず、
ましてや論文は、、、(何せ上の学校、行ってないもんで…(^^;))
持っているのは寺山修司の『全歌論集』ぐらいです。申し訳ありませんです。。。

http://zuiky.exblog.jp/

 

こんにちはずいきちさん

 投稿者:文屋 亮メール  投稿日:2007年 2月 6日(火)17時16分11秒
  えーと、ブログを見ても、急には思いつかなかったのですが
(文章に男性、とあったので、え、お会いした方は女性だったはず?
と思いましたことです)
オペラグラスの、ああ、わかりました。
昔懐かしい飴には欠かせない、あれをお名前にもつ方ですね。

昨年はお手紙頂きありがとうございました。
お返事を書こう書こうと思いつつ、失礼いたしておりました。
当方のサイト、現在掲示板以外機能しておりませんが、
ときどきお尋ねくださったら嬉しいです。

あ、ところで花笠海月さんの「薔という青年」という本論
お持ちですか?
ちょっと、独特の文章なので、受け付ける方だけに配られているそうですが
ずいきちさんは、いかがでしょうか。
 

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